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2017.11.01

【2017年10月】人気記事ランキング TOP5

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編集部

ダイレクト・ソーシングジャーナル編集部です。下半期のスタートである10月も1カ月経ち、だいぶ業務になれてきた方も多いのではないでしょうか。これからやってくる採用戦線に向けて、人事・採用担当者がチェックしておきたい、特にアクセス数が多かった記事ランキング、10月分を紹介していきます。

※集計期間:2017年10月1日~2017年10月31日

第1位:知らぬ間にやっている?応募者の意欲が下がってしまう面接あるある ~面接内容編~

応募者の意欲がさがってしまう面接あるある

今月のアクセス数1位に輝いたのは、「企業側は意識していないが、実は応募者はチェックしている、面接あるある」でした。面接は、応募者も企業側も短い時間の中で「一緒に働けるのか?」をはかろうとする大事な場。有意義な時間とするためにも、いま一度、面接のやり方・内容を見直してみてもよいかもしれません。是非、関連記事「こんな職場で働けない!応募者の意欲が下がってしまう面接あるある ~環境・マナー編~」もご覧ください。

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第2位:受身型採用からの脱却。0から戦略を立て直したキヤノンの新たな採用手法

受身型採用からの脱却。0から戦略を立て直したキヤノンの新たな採用手法

10月2番目にアクセスが多かったのは、キヤノン株式会社 豊沢保志さんによるセミナー登壇レポートでした。異動直後に採用がストップ、中途採用が再開したものの今までのやり方は使えない…そんな状況にもかかわらず、新しい手法をどんどん試していく豊沢さんのスタンスに多くの共感が集まりました。

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第3位:欲しい人材に出会えないのは“書類選考”に問題?すぐ取り入れたいレジュメ確認方法


応募者・候補者のレジュメを見るとき、「どのレベルまで通過刺せたらいいのかわからない」という悩みは意外と多いもの。そのときに、おさえておきたいのが「NEAR要件」。MUST・WANTだけではなく、「どのような人材であれば即戦力となりうるのか、近しいスキルを定め候補にいれておく」ことも重要であると、支持されました。

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第4位:本気でRPO(採用代行)を検討する時期にきた


本気でRPO(採用代行)を検討する時期にきた

“攻めの採用”、“ダイレクト型採用”が主流となってきている昨今、ますます人事・採用担当者の業務負荷がかかっているのは事実です。そこで、いま多くの企業が検討・導入しているのが「RPO(採用代行)」。RPOの流れやメリットデメリット、注意点など、知っておきたいポイントをまとめました。

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第5位:試用期間の解雇は可能?本採用を見送る場合の注意点とは【弁護士監修|法律マニュアル】

試用期間の解雇は可能?本採用を見送る場合の注意点とは【弁護士監修┃法律マニュアル】

第5位は、弁護士監修による法律マニュアル第1回目がランクインしました。試用期間は企業・新入社員お互いが見極める場ですが、万が一「合わない」と判断した場合、どのようにすればよいのでしょうか。“本採用の見送り”はとてもセンシティブな内容です。改めて法律の観点から気をつけておくべき点をまとめました。

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いかがでしたでしょうか。今年もあと2カ月を切り、採用業務はますます忙しくなってくる頃だと思います。やること・やらないことをきちんと見極め、効率よく業務を行っていきましょう。
ダイレクト・ソーシング ジャーナルでは、引き続き採用に役立つ情報をお届けしていきます。ご期待ください。

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