【2019年3月】人気記事ランキング TOP5

d's JOURNAL
編集部
第1位:【弁護士監修】有給休暇は2019年4月に取得義務化へ~買い取りルールや計算方法~
第2位:「労働時間を短くするよりエンゲージメントを高める」アトラエの考える働き方改革
第3位:50年変わっていない面接をアップデート。候補者を“口説く”サービスに込めた思想
第4位:【弁護士監修】残業時間の上限は月45時間-36協定や働き方改革法案の変更点を解説
第5位:マネジメント都市伝説の真相に迫る、人事と採用のセオリー【セミナーレポート】

平成最後の4月。新入社員の入社だけではなく、とうとう働き方改革もスタートします。人事業務はさらに忙しくなってくると思いますが、先月人気の記事をチェックし、良いスタートを切れるようにしましょう。是非参考にしてください。

※集計期間:2019年3月1日~2019年3月31日

第1位:【弁護士監修】有給休暇は2019年4月に取得義務化へ~買い取りルールや計算方法~

 

【弁護士監修】有給休暇は2019年に取得義務化へ~買い取りルールや計算方法とは~

2019年4月よりとうとう働き方改革が施行されます。その中でも特に注目を集めているのが「有給休暇の義務化」です。改めてどのようなルールが必要なのか、誰が該当するのか…など、確認される企業が多かったようです。最新版に更新しておりますので、是非ご覧ください。
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第2位:「労働時間を短くするよりエンゲージメントを高める」アトラエの考える働き方改革

 

娘に20年後「アトラエって最高の会社だよ」と言えるかどうか

2位にランクインしたのは、株式会社アトラエ新居氏によるエンゲージメントを高める方法についての取材記事でした。働き方改革で労働時間が見直しされがちですが、実は何よりも社員のモチベーションであることを、自社取り組み事例とともにお話いただきました。

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第3位:50年変わっていない面接をアップデート。候補者を“口説く”サービスに込めた思想

 

『HRアナリスト』に込められた既存の採用管理システムとは大きく異なる思想

HRテックやデータ分析が盛んになり、人事業務において業務効率・生産性向上に改善が見られています。しかしながら、ブラックボックスなのが“面接”。今までのやり方をずっと行っている企業も多いのではないでしょうか。そこで、『HRアナリスト』の開発背景を踏まえながら、面接のこれからの在り方について紹介しています。

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第4位:【弁護士監修】残業時間の上限は月45時間-36協定や働き方改革法案の変更点を解説

 

現行法による残業時間の定義

1位の有給休暇の義務化同様に、注目が集まっているのが「残業時間の上限」について。時間外労働とは?36協定とは?そして、働き方改革によって企業はどのようなことに取り組まなければならないのか、弁護士が詳しく解説しています。

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第5位:マネジメント都市伝説の真相に迫る、人事と採用のセオリー【セミナーレポート】

 

大事な能力は、コミュニケーション能力

最後にdoda主催の人事・経営者向けセミナーレポートがランクイン。今回は、株式会社人材研究所の曽和氏による講演を取り上げました。一般的に言われている“人事あるある”は本当なのか?過去のセオリーを踏まえながら考察していくことで、現在、そしてこれから人事・採用・組織運営はどうあるべきなのか、新たな発見をされた方も多いのではないでしょうか。

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今年のゴールデンウィークは10連休の企業も多いようです。4月にできるだけ準備を進め、連休明け加速できるようにしておきましょう。引き続きd’s JOURNALをよろしくお願いいたします。